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<title>Barピーコート・洋酒とピッツァの店</title>
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<description>ウイスキーとワイフの事を中心に、大阪は天王寺のBarピーコート・マスターのフィールドワーク研究報告です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 17:49:13 +0900</pubDate>
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<title>ピカピカWhisky＆Wife71</title>
<description>ピカピカWhisky＆Wife７１キュキュとバー・ピーコートの入口タイルを磨くワイフです。アクリルスポンジで綺麗にピカピカにします。雨の水垢もなくお客様の足元も美しい。きれいに磨かれたところにはゴミなどのポイ捨てもありません。人もお店も美しさは足もとから。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 18:15:06 +0900</pubDate>

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<title>飲み比べセットＷｈｉｓｋｙ＆ｗｉｆｅ70</title>
<description>飲み比べセットＷｈｉｓｋｙ＆ｗｉｆｅ70「余市10年12年15年1987年」の4種類の飲み比べセットは如何でしょうか。4年ほど前にニッカの講習会に参加した折に頂いた、飲み比べショットグラスセットです。コニサーグラスが流行る前で、今では貴重なグラスセットです。モルトウイスキー熟成の違いを楽しみながら、バー・ピーコートの夜をどうぞ。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 19:07:15 +0900</pubDate>

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<title>シガー燻らすWhisky＆Wife69</title>
<description>シガー燻らすWhisky＆Wife69新し好きのワイフは、奈良NBA主催のシガー勉強会にお邪魔しました。シガー３種類・モルト５種類・ラム２種類・デザート３種類の組み合わせを２時間あまり試す事ができ、同席にシガーアドバイザーの資格をもった方に実地に指導していただき、本格的なシガーの楽しみ方が経験できました。しかし初心者の私たちにはゆっくり楽しむには経験が足りないようです。奈良NBA方々とこの勉強会にお誘いいただいた「Dalwhinnie」の志賀さんには感謝しております。モルトとカクテルがそろった奈良の「Dalwhinnie」はワイフのお気に入りのバーです。後日、志賀さんから譲っていただいたお勧めの1本をゆっくり楽しもうと思っています。みなさんご苦労様でした。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 15:38:27 +0900</pubDate>

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<title>山崎蒸留所Ｗｈｉｓｋｙ＆ｗｉｆｅ68</title>
<description>土屋氏と山崎蒸留所を訪ねて２００８年１１月９日線路に並行している道の骨董屋の赤提灯を眺め、住宅街に不似合いた広い踏み切を渡ると見慣れたポットスチルが見える。この日本最古のウイスキー蒸留所に幾度となく訪れているのは、バーテンダーとしてウイスキーと接して言葉以上の何かがここで発見できるからです。この日は二人だけでなく多くの参加者と共に、シングルモルト「山崎」の勉強に訪れたのです。それは、東京からスコッチ文化研究所の蒸留所見学に現地より参加できたのでした。土屋守氏が引率して80名余りの参加者は、関西の同様の企画であればあまり見かけない若い人たちが多く遠くまで足を延ばしてこられています。私たちの参加の理由は勉強だけでなく、土屋守氏にご報告も兼ねています。開場までの少しの間でも関東からの参加者はスーベニールやポスターなどの展示物に熱心に観察していて、そうそう関西の蒸留所を来られない気持ちがうかがい知れました。サントリーの嶋谷氏のオーガナイズで蒸留所の説明と案内をしていただき、一般ではゆっくり見ることのできないところも時間を取っていただき感激でした。今回最も大きな発見は和樽「ミズナラ」の２１年原酒をテイスティングできたことです。それも、シングルモルト「山崎１２年」に使用されており、これがいかに贅沢なウイスキーであるか再度感動しました。特有の香りが「ミズナラ」から来るものだと確実に経験できたことが幸福でした。私たちの参加のもう一つの目的、ワイフが大阪の松原でウイスキーセミナーの講師をさせて頂くのを土屋守氏に直接ご報告することです。土屋氏はすごく喜んでいただいて「ウイスキープロフェッショナルの資格はまさしくこのために作ったもの」と言って頂きワイフも自信と責任感を強く感じた瞬間でした。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 19:23:03 +0900</pubDate>

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<title>イタリアン・ヌーヴォ「ノヴェロ」Whisky＆wife66</title>
<description>イタリアン・ヌーヴォ「ノヴェロ」解禁しております。実りの秋の始めはやはりイタリアン・ヌーヴォ「ノヴェロ」。初物好きの日本人には楽しい季節です。イタリアは良い意味でいい塩梅なので、ブドウの品種は「メルロー」でブドウの風味を楽しめます。今年のノヴェロはオレンジやレモンの香りで、飲み口は最初やや甘く去年よりしっかりしたタンニンが感じられます。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 16:32:26 +0900</pubDate>

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<title>本日開栓！樽モルトWhisky＆wife64</title>
<description>本日開栓しました。10L樽シングルモルトウイスキーハイランドシングルモルト「クライヌリッシュ14年」をさらにバー・ピーコートで３ヶ月熟成し、本日開栓しました。Wifeのテイスティングコメントは「樽香が出てきてトロリとして、クリーミー感が増しています。」フィルターをかけていないので、やや白濁し時々ほんの小さい木くずが混じっています。これも、樽から直接飲む楽しみの一つでしょう。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 15:57:47 +0900</pubDate>

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<title>10L樽シングルモルト明日開栓Whisky＆wife64</title>
<description>10L樽シングルモルトウイスキー明日開栓ハイランドシングルモルト「クライヌリッシュ14年」をさらにバー・ピーコートで３ヶ月熟成しました。完熟りんごの蜜のような「クライヌリッシュ14年」が３ヶ月熟成でどのように変化しているのでしょうか。小さい10L樽なので想像以上に熟成が進みます。10L樽シングルモルトウイスキーを明日開栓します。ぜひ、お試しあれ！</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 15:57:28 +0900</pubDate>

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<title>バー通い総理パチパチWhisky＆wife63</title>
<description>バー通い麻生太郎パチパチ麻生太郎総理大臣が連日ホテルで飲食をするのは贅沢だと「おばさん議員」に批判されたらしいが、何が悪いのかと思います。庶民の味方のような「おばさん議員」はだれを相手に庶民と言っているのだろうか？ほとんどの人はサラリーマンで、今では外食はエンターテイメントなのだから、庶民の楽しめる場所なのです。だからサービスや店の雰囲気も大切な要素です。もちろん私たちバーテンダーもお酒の説明から始まり時々の会話など、知識と経験が必要です。懐に合わせてバーに通ってもらわないと、私たちバーテンダーをやっている「庶民」は暮らしていけないのだから。じっさいホテルのバーはそのサービスや雰囲気、揃えているお酒など考えれば決して高くはないし、十分価値はあると思います。また、私たちのような小さな町場のバーにシークレットサービスや新聞記者を引き連れてこられても、迷惑なだけだし、ホテルのバーを選ばれているのは考えてのことだと思うのです。当店に来られたレストランのママさんも「何も悪くはないし、どんどんレストランに来てほしい」と言っておられました。麻生太郎総理大臣にはこれからもどんどんバー通いをして、ウイスキーを楽しんでほしいものです。気になるのは何を飲んでいるのか銘柄までは新聞には書けないようです。写真のワイフは旧姓「麻生」です。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 17:57:17 +0900</pubDate>

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<title>ハイランドパーク40年Whisky＆wife６２</title>
<description>恐ろしくセクシィ＝テイストエンドレス＝フィニッシュ「ハイランドバーク４０年」複数名予約のお客様がございました。引き続き予約受け付けております。オリジナルおつまみ付き。ご来店の折か電話でご予約いただければ幸いです。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 16:21:50 +0900</pubDate>

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<title>椅子のお掃除Whisky＆wife58</title>
<description>椅子のお掃除女性のお客様のお話です。「ホテルに食事行ったらスカートの裾が汚れてしまって、この頃はホテルも椅子の足を掃除しなくなった」という話を聞き、ずいぶん前から、椅子の足の掃除を定期的にしております。年末に向けて今の間にしておくと、後々楽になります。写真はピカピカのなった椅子たちです。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 17:58:16 +0900</pubDate>

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<title>ワイフが描く黒板Whisky＆wife57</title>
<description>バー・ピーコート内の黒板が新しい内容に変わりました。もちろん描いているのは関西初の女性ウイスキープロフェッショナルワイフです。ニッカの「鶴１７年」をイラストとイチローズモルト「ニューボーン」など、ご紹介しています。また、ホールトマトをミキサーにかけたジュースの「レッドアイ」。「ダブルカシス」リキュール入りの「カシスビアー」。「熟成梅酒」入りの「梅酒ビアー」。甘さ、酸味などプラスした、特製オリジナル秋味ビアーカクテルもどうぞ。</description>
<link>http://barpcoat.usukeba.com/e26037.html</link>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 16:07:02 +0900</pubDate>

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<title>HISTORY IN　Whisky＆wife56</title>
<description>HISTORY IN　Whisky＆wife56日曜日、ウイスキーヒストリーの土屋守氏「ハイランドバーク」セミナーに参加しました。オークニー島のピート香とモルト香、シェリー樽熟成が生み出すオールラウンダーなウイスキーであること。などを丁寧にレクチャーしておられました。セミナーの梯子をしました。サントリー　嶋谷氏の「白州」蒸留所のセミナーです。サントリーの新しい蒸留所をどこにするかで、候補の水でウイスキーを蒸留し、適した白州に決められたそうです。昔は苦労だった話しを楽しそうに語っておられました。土屋氏との会話など詳しくはピーコートマスターブログをご覧下さい。http://blogs.yahoo.co.jp/barpcoat</description>
<link>http://barpcoat.usukeba.com/e25571.html</link>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 17:22:37 +0900</pubDate>

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<title>バーは本屋さんWhisky＆wife55</title>
<description>バーは本屋さんWhisky＆wife55モルトバーは初めてのお客さんがジントニックのオーダーを待つ間にシングルモルトの数になんだろうと思うのは、漫画雑誌を買いに来て単行本の多さになんだろうと思うのに似ています。限定ビンテージモルトはハードカバーの初版限定本のようなものでしょうか。原酒がずらりと並ぶ蒸留所のビジターセンターは図書館で、私たちバーは本屋さんでしょう。詳しい記事の内容はバー・ピーコートマスターブログをご覧ください。→</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 18:37:05 +0900</pubDate>

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<title>「春鹿」Whisky＆wife53</title>
<description>「春鹿」Whisky＆wife53奈良に散歩がてら「春鹿」で有名な日本酒蔵元「今西清兵衛商店」さんの「酒蔵まつり」に出かけました。入口に出迎えていたのは、地元商店の屋台が出ており、凝ったお酒のあてを提供していました。足を運んだ目的の蔵元を見学しました。今は、木樽はほとんど使用していないようで、ホウロウのタンクが足もとに並んでいて壮観でした。管理の行き届いた設備ですが麹菌の植え付けなどは昔ながらの手作業です。さて試飲の「純春鹿」はフルーティーな香りながらかなり辛口できりりとした余韻でした。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 15:26:32 +0900</pubDate>

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<title>山崎の風土が生むモルトの味わい講座Ｗｈｉｓｋｙ＆ｗｉｆｅ48</title>
<description>山崎蒸留所『風土が生み出すモルトの味わい講座』Ｗｈｉｓｋｙ＆ｗｉｆｅ489月7日（日曜日）午後1時からの「シングルモルト探求セミナー『風土が生み出すモルトの味わい講座』」に一般参加してきました。場所は何度も訪れているサントリー山崎蒸溜所です。ここに来ては「ウイスキーを楽しく美味しく提供する」と、基本に立ち戻ることができ、また関西は蒸留所がこんなに近くてすごく良い環境だとつくづく思います。セミナーは、いつもの蒸留所案内で始まりました。20人程の参加者は30代がほとんどで女性はワイフだけで全員男性でした。後半のセミナーは「山崎12年」「白州12年」「マッカラン12年」「ボウモア12年」のテイスティングでした。風土と個性的なウイスキーが生み出される講義でした。メインは「最中」「ペッパーチーズ」「おかき」「ドライフルーツ」と合わせるシングルモルトのテイスティングです。結果的には「最中」と「山崎12年」がベストマッチでした。「最中」に麦芽糖が含まれており、そのせいかふくよかでフィニッシュも楽しめました。「山崎12年」の甘さが「最中」の触感とも合っていて大人のデザートで、楽しい発見でした。一般の人が中心のセミナーでしたが十分楽しめ、また、参加者も半分は白州蒸留所も訪れている方で勉強熱心な参加者でした。また時間が取れれば参加しようと思っています。</description>
<link>http://barpcoat.usukeba.com/e24580.html</link>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 18:03:13 +0900</pubDate>

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<title>ウイスキープロフェッショナル「TARU」掲載W＆Wife46</title>
<description>ウイスキープロフェッショナルのワイフが月刊「TARU」載りましたWhisky＆Wife46ワイフが月刊「TARU」の9月号に載りました。ウイスキーのテイスティングをプロフェッショナルに訊くという内容です。月刊「TARU」の9月号は8月25日から紀伊国屋書店などで発売いたします。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 16:33:45 +0900</pubDate>

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<title>イチローズ・モルトMWR・Whisky＆wife44</title>
<description>イチローズ・モルトMWR・Whisky＆wife44MWR（エム・ダブリュー・アール）とはミズナラ・ウッド・リザーブの頭文字の事らしい。羽生蒸溜所モルトをキーモルトに、数種のモルトを使用したブレンデッドモルトとラベルに書かれているが、ピュアモルトとか同じ種類のもので、モルトだけのバデッドモルトの事でした。ワイフの香りの印象は「チチボオロ」で、マスターの感想は「炭酸せんべい」の香りです。テイストは甘くやさしい、フィニッシュはイチローズモルトとしてはやや短い。イチローズモルトの入門編でしょうか。忘れていましたが、最初の香りにミズナラ香を感じれます。ここが大切なところです。しらふに最初の一杯にミズナラ香を感じて、つぎに飲み進めば良いでしょう。入門編ですが一日の最初のモルトに適した優しさです。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 18:54:15 +0900</pubDate>

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<title>お盆は営業中Whisky＆wife43</title>
<description>お盆は営業中Whisky＆wife43バー・ピーコートはお盆も営業いたしております。15・16・18日は平常営業、お休みは17日（日）です。今の季節にピッタリのウイスキー・カクテル・フードを店内の黒板で紹介いたしております。来店の折にまずはオーダーに迷ったら、黒板をチェックして下さい。もちろん、描いているのはウイスキープロフェッショナルのワイフです。この黒板はブラックニッカおじさんやリチャードパターソン氏もイラストで登場し、その黒板の写真を、ワイフがセミナーの折にリチャードパターソン氏に見てもらうことができました。後日W&amp;Mの認定書が送られてきました。店内に掲げています。今までの黒板はバー・ピーコートのホームページで公開中です。ほかにも竹鶴政孝氏も登場しております。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 18:48:11 +0900</pubDate>

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<title>TARUたる取材Whisky＆Wife41</title>
<description>TARUたる取材Whisky＆Wife41Wifeは月刊「TARU（たる）」の取材を先日の火曜日29日に受けました。お酒の種類ごとにその道のプロにテイスティングの方法を聞くという特集記事のために、シングルモルトウイスキーのテイスティング作法を取材に来られました。奇しくもその日は産経新聞にWifeの記事が載ったその日でした。関西でたった一人の女性ウイスキープロフェッシュナルのため、やはり、記者が女性方だとWifeに取材申し込みに来られるようです。その「TARU（たる）」は約100ページの月刊誌で一般向けに出版されていますが、日本酒など中心で、プロの方が主要購買層のようです。紀伊国屋には置いてあるそうで、8月25日発売の9月号に掲載されますので、買って読んでください。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 19:31:08 +0900</pubDate>

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<title>サンケイ新聞Whisky＆Wife39</title>
<description>サンケイ新聞載りましたWhisky＆Wife39本日のサンケイ新聞に地方版ビジネスのコーナーに大きくワイフが載りました。多くの内容はスコッチ文化研究所の資格のことですが、シングルモルトウイスキーの魅力も理解できるかと思います。とりあえずご報告まで。これからもウイスキー発展の微力ながら誠実に協力していきたいと思います。</description>
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<category>ウイスキープロフェッショナル</category>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 18:04:11 +0900</pubDate>

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