2008年04月21日
フレンチトーストとラフロイグWhisky&WifeNo11
Whisky&WifeNo11
「THE Whisky World」Vol.10で紹介されたワイフお勧めの組み合わせです。
ウイスキーに合うデザートの「モルト好きが愉しむ、至福のウィスキーフード」。
「フレンチトースト」と「ラフロイグ」

さて、当店自慢の「フレンチトースト」の作り方。
ミルクにシュガーを溶かす。シュガーは大さじ2~3杯。決してこの段階で卵を加えてはならない。その卵を加えていないスイートなミルクに、4つに切った食パン一枚を浸す。ミルクでずぶぬれのパンを退場ねがい、たぶん、残っているミルクに始めて卵を混ぜる。パンを、さらにスイートな卵ミルクで再度浸し。蓋をし、むし焼きにする。マルティーニク・ラムの原材料サトウキビシロップ付き。熱い内にどうぞ。甘く柔らかい。
このフレンチトーストの優れたところは、
パンの中に乾いた白い部分が出来ない。
生焼け卵がパンの中央よりあらわれない。暖かく甘いミルクがとろけ出す。
「フレンチトースト」と「ラフロイグ・クオーターカスク」は横浜から来店のM枝氏も納得の組み合わせ。
「THE Whisky World」Vol.10での
土屋守氏のコメント「驚きの組み合わせですが、なかなか良いですね。・・・」
もちろんワイフのコメントも載っています。
下記のバー・ピーコートホームページとピーコートマスターブログも御覧ください。
写真付きで詳しく掲載中。
http://www.geocities.jp/barpcoat ホームページ
http://blogs.yahoo.co.jp/barpcoat マスターブログ
バー・ピーコート
「THE Whisky World」Vol.10で紹介されたワイフお勧めの組み合わせです。
ウイスキーに合うデザートの「モルト好きが愉しむ、至福のウィスキーフード」。
「フレンチトースト」と「ラフロイグ」
さて、当店自慢の「フレンチトースト」の作り方。
ミルクにシュガーを溶かす。シュガーは大さじ2~3杯。決してこの段階で卵を加えてはならない。その卵を加えていないスイートなミルクに、4つに切った食パン一枚を浸す。ミルクでずぶぬれのパンを退場ねがい、たぶん、残っているミルクに始めて卵を混ぜる。パンを、さらにスイートな卵ミルクで再度浸し。蓋をし、むし焼きにする。マルティーニク・ラムの原材料サトウキビシロップ付き。熱い内にどうぞ。甘く柔らかい。
このフレンチトーストの優れたところは、
パンの中に乾いた白い部分が出来ない。
生焼け卵がパンの中央よりあらわれない。暖かく甘いミルクがとろけ出す。
「フレンチトースト」と「ラフロイグ・クオーターカスク」は横浜から来店のM枝氏も納得の組み合わせ。
「THE Whisky World」Vol.10での
土屋守氏のコメント「驚きの組み合わせですが、なかなか良いですね。・・・」
もちろんワイフのコメントも載っています。
下記のバー・ピーコートホームページとピーコートマスターブログも御覧ください。
写真付きで詳しく掲載中。
http://www.geocities.jp/barpcoat ホームページ
http://blogs.yahoo.co.jp/barpcoat マスターブログ
バー・ピーコート
Posted by Barピーコート/洋酒とピッツァの店 at 17:23│Comments(1)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
いや~フレンチトーストほんと美味かったです!
ハイ、このフレンチトーストとラフロイグ・クオーターカスクの組み合わせ、横浜から伺ったM枝氏も納得です!
ハイ、このフレンチトーストとラフロイグ・クオーターカスクの組み合わせ、横浜から伺ったM枝氏も納得です!
Posted by nippon12 at 2008年04月22日 12:48






